Ready,Steady,Go

何事においても、あなたの真価を発揮するためには、Ready,様々な準備Steady,しっかりと足場を固め、Go,そこから真価を発揮することが必要です。
ピープルソフトウェアでは、新卒入社~定年退職までの大きいスパン、 そしてそれぞれのステージでのスパンにおいて、この考え方を基に キャリアステップを構築しています。 さらに社外教育の活用などで、積極的にキャリアアップをサポート しています。

ピープルへ入社~定年退職まで

 ピープルへ入社~定年退職まで

RSG

IT技術スキル+ビジネススキルにおいて、100以上の評価項目を本人・上司で毎年評価。その結果が技術者のステージ・報酬に反映 されていくという仕組みです。
この評価項目は、そのままIT技術者としてのスキルアップを図るロードマップとして活用されています。
今現在の業務では未活用だが、将来的に活用が可能なスキルを身に着けたことも評価の対象として、積極的なスキルアップを支援する仕組みとなっています。
RSG

入社後~RSGまでは?

RSGへの「Ready」として、先輩の指導を受けながらIT技術者としての基礎能力向上を図っていきます。
入社年 4月

(前半)社内で社会人基礎、IT基礎教育

(後半)社外で他社新入社員と合同IT教育

  5月

社外で他社新入社員と合同IT教育

  6月

社内でIT教育(2015年度はAndroid実習)

  7月~ 事業部へ配属、OJT
→先輩のフォローを受けつつ、まずはプログラミング実務から!
※目指せ基本情報技術者!
2年目   プログラムはお手の物、後輩を教えることで自身のスキルアップ+各種社外教育にて新しいスキルを磨きましょう
3年目  

設計やテストも担当として任されてきます。

お客様との直接会話も増えてくるなど、ビジネススキルの磨きどころです。

社外教育の活用

IT技術者としてのスキル、キャリアアップをサポートするために、ピープルソフトウェアでは積極的に社外教育の受講を推進しています。
自身がスキルアップしたい、上司がスキルアップさせたいなどを積極的に発信し、昨年度は全体の約40%以上の社員が外部教育を受講しています。
特にビジネススキルについても力を入れており、外部コンサルティング会社から講師を招き、20人程度の集合教育を継続的に行っています。